食料・飲料水(水筒など)

金剛山文殊尾のブナ

 私は食料として、ブロック状の携帯食料(カ○リーメイト ブロック チョコレート味)とポテトチップ(チ○プスター)、それにスティック状のパンを1袋とキャラメル1箱を持って行きます。
 私は下山して帰宅するまであまり食べません、賞味期限が迫っている物があれば食べますが・・・。 でも万が一に備えて必ず1食分位は持って行きます。

 飲料水としては夏はスポーツドリンクで、冬は家で出発前に作ったホットコーヒーを持って行きます。
 飲料水の量(個人差があります)についてですが、私は夏は1.5L〜2.0L位(これ以上は重くてきつい)で冬は1.0L位を持って行きます、特に夏場は喉が渇いたと感じる前に少しずつ飲んで脱水状態にならないように注意します。
 金剛山は山頂に自販機(高価ですが)があるので給水できますが、途中に水場が無いコースで南葛城山のように近くに自販機が無い山やコースを夏に登る場合は要注意です、夏の登山計画は水に対しても注意します。(地図に水場の位置が載っていたりしますが、水場によっては雨が少ないと水がほとんど無い場合もあります。)


 食料と水があれば、気持ちに余裕が出来ます。

 ※※ 食料と飲料水は賞味期限に注意!!。 ※※

 以下に商品の紹介・リンクがありますが、これらは登山用品ショップのページにリンクしています、購入に関する条件等 詳細はリンク先のショップページにてご確認ください。

水筒

 私は保温が出来る水筒(魔法瓶)を使っています、夏は氷も入れて冷たく飲めるようにしています。
 そして、水筒をリュックサックの側面のポケット(トレッキングポールを収納したりする部分)に入れて、飲みたい時にはリュックサックを下ろさなくても水筒を取り出し出来るようにしています。

 各ショップにいろいろな物が用意されていますので、リンク先のお店のホームページでご確認ください。

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食料・飲料水(水筒など)